浅間台フリー走行で鳴らした俺達ポンコツ部隊は、
濡れ衣を着せられオヤジにマークされたが、
浅間台を脱出し、メイドカフェにもぐった。
しかし、メイドカフェでくすぶっているような俺達じゃあない。
ネタにさえなればノリ次第でなんでもやってのける恥知らず、
ポンコツ車を再生し競技車を粉砕する、俺達、
ポンコツ野郎Aチーム!

チームの概要    ネタ元はこちら

2007年版完成!!
2006年版はこちら

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俺は、リーダー、ポンコツ隊長。通称トムクルーズ(嘘)。
保険金奪取と飲酒の名人。
俺のような天才策略家でなければ百戦錬磨のポンコツどものリーダーは務まらん。
☆解説
ポンコツ野郎Aチームの隊長。
AW11、SW20、HCR32、JZA70、SW20(黒変態号)、SW20(メテオ号)、S14(ブラックパール号)と無節操に乗り換えながら ポンコツに磨きをかける。
2003年JMRC千葉ジムカーナシリーズBNT2クラスシリーズチャンピオン、2006年ツインリンクもてぎチャレンジK-TAIクラス2位。
ドリフト、サーキット、ジムカーナ、カートまでなんでもこなすオールラウンダー・・と言えばかっこいいが、単に飽きっぽいだけ。
ジムカーナで一番緊張する瞬間はスタートでもターンでもなく車庫入れ。



俺はスマイリー。通称スマ。
自慢のスマイルに、女はみんなイチコロさ。
ハッタリかまして、ミッションからドライブシャフトまで、なんでも修理してみせるぜ。
☆解説
ポンコツ野郎最年少にして、痛さはトップクラスの現役メカニック。 管理人とは名ばかりの今日この頃で管理は副隊長に丸投げですっかり放置。
スマの欲しい車はいつも隊長か副隊長の乗っている車…。得意なチューニングはコンセプトがいまいち不明な車作り。
しかしS14はラグジュアリー仕様として一本化。



くましるビア。通称くましる。
DIYの天才だ。部会長でもブン殴ってみせらぁ。
でも検問だけは勘弁な。
☆解説
昨年はG6ジムカーナで軽々と優勝を重ね、今やG6ジムカーナ界のスーパースター。
2006年JMRC東京シリーズNT-B2クラスシリーズチャンピオン。
しかし、走り始めて一番上達したのはドラテクでもコース攻略でも無く、浅間台の親父さんの攻略法。怒られない様にドリフトする走りは一見の価値有り。
…だったのだが、浅間台はドリフト禁止になってしまい涙で枕を濡らす日々…。
別名、戸塚校長。



よぉ!お待ちどう。俺様こそパーマン。通称はかせ。
エンジニアとしての腕は天下一品!イタい?変態?だから何。
☆解説
パーマンの愛称で親しまれた丸目インテに別れを告げ、何を思ったか新婚早々S2000購入。
G6よりはかせたろうのコンサートが大事なのではかせに改名。近年、某大手企業に就職したが、相変わらずかみさんに頭が上がらない毎日。
武勇伝と言えば家のマークUを全損にした程度の地味キャラ。
しかし、ボーナスはいいらしい。



ポンコツS2000。通称ズッキー。
☆解説
120円のプレリュードから一気にS2000に乗りかえると言う超大技を繰り出した伝説の男。
これでポンコツとは無縁か!?と思わせながら初浅間台走行にて土手に乗り上げ。
しかし、浅間台走行を重ね、腕も既にかなりのレベルに。最近は隊長、副隊長でもまったく勝てなくなり、「このロートルが!」、「もうお前らの時代は終わった」、「私に勝つのは不可能に近い」等、2人をどん底へ突き落とす数々の名言を炸裂(妄想です…汗)。今度副隊長と二人で傷心旅行にでも出ようかと計画中。
現在S2000エンジンブロー中につき、復活の為冬眠中…S2000もポンコツか。とはAZUR星人様の弁。



バラス・トー。通称バラ。
☆解説
ポンコツ野郎の紅一点。
一見するとポンコツには見えない彼女の愛車「EK9シビックR」だが、すでにエンジンブロー1回、 オイル消費大で腰下OH1回、修理費100万円の事故暦あり…と、立派なポンコツ。 最近は熊とWエントリーも多いが、FR車をFF車の如くドライビングするテクニックには脱帽。いまいちカッコ良くない走りが身上。
ちなみに優勝してもオートスポーツには取材されない。EK9を80万で売りたし(嘘、いや、半分本当)
飛行機好き。



総帥S2000。通称COBA_U。
☆解説
AE86、S2000、モビリオと一人で3台持つ変わった人。
2004年JMRC関東ミドルシリーズNT1クラス初代シリーズチャンピオン。
その風貌からジャックとも呼ばれる。S2000を買っても86が手放せない筋金入り…
だったのだが、ついに86を売却。理由を尋ねると「S2000がポンコツに相応しくなってきたんで売りました」との事。納得。
食べ物の好き嫌いは無いが、お腹は弱いらしい。
モビリオスパイクがお気に入り。


天然野郎、イッチー。
☆解説
そう、あれは彼が彼女を乗せてハチロクを運転していた時の出来事。
エンジンルームから煙がっ!?しかし彼は「油圧はかかってるから大丈夫」と意味不明な思考をし、 結果エンジンから出火。後の車に止められ、警察まで出動する騒ぎに。
もちろん「ポンコツ・オブ・ザ・イヤー」を獲得し、未だかつて彼の功績を上回る者は現れない。
最近姉歯元建築士に憧れて会社を辞め、建築士を目指していると言う。インプレッサスペックCは鉄板の強度を偽造していると言い張る。



親ばかそうくん
☆解説
AW11を始めいろいろな車を持っているが、揃いも揃ってポンコツばかり。
昭和の杜と名のついた解体置き場まで所有している。
最近はミニを2台増やしたらしい。。
そんな変態でも自分の子供には目が無い様子。鬼の目にも涙?
得意技は、日本酒と醤油を間違えて渡す事。
趣味は引越しと旧車いじり。



にしちゃん
にしちゃんの『かむにほん記』はこちら
☆解説
元はミニで横田を走っていたが、突如シティを購入。
初期の段階こそ元全日本車両と言う肩書きもまだ信じられたが、今はまったく面影がない。
錆びたフロア、もげるサス、腐ったボディ…すでに解体寸前。
昭和の杜に置いておけば解体車と誰もが疑わないであろう。
しかし腕でオーバーオールは数知れず。全玉連総長でもある。
最近は倒壊シリーズに参戦しているらしい。。。



ノジ
ノジさんの『JADOU FD』はこちら
☆解説
邪道レーシング代表。
2004年、2005年、2006年とミドルNTクラスに参戦する仲間でありライバル。
漢の1名乗車、ETCは手でかざす、初期型ポンコツFDだが、ファイナル、スーパーオーリンズ、ブッシュ、パワーFC、コレクタータンク等、ツボだけは押さえてある。
外観は一時綺麗にはなったが、もうだいぶ昔のポンコツさを取り戻して来た様子。
2004年JMRC神奈川シリーズNT1クラスシリーズチャンピオン、2005年JMRC関東ミドルNT1クラスシリーズ2位。2006年はついにミドルシリーズNTRクラスシリーズチャンピオンを勝ち取る。
最近はピアッツアも購入し変態街道まっしぐら。ついでにボロいハチロクまで衝動買いし、さらに猫まっしぐら。
夢はツインエンジンのピアッツアでミドル制覇。いや、無理だって。



ベルノ。通称ベルノ鯱AP2
☆解説
2005年JMRC関東ミドルシリーズNT1クラスを激闘の末に制覇し、ハム太郎(DC5)からS2000(AP2)に乗り換え。
酒を飲むと寝るのも最速チャンピオン。その鯱っぷりは必見!
車はポンコツではないが、いろんな意味で「ポンコツ」なので名誉会員みたいなもの。
PCが苦手な華の30代。
特技はパイロンでのバンパー割り。



カエちん
☆解説
そのドラえもんやトイザらスみたいな名前とは裏腹に、DC2でスーパータイムを叩し、2005年はシリーズ半ばからの参戦でJMRC関東ミドルNT1クラスシリーズ3位を獲得、 2006年JMRC関東チャンピオンシリーズではNT2クラスで3勝をあげる。
どんなに綺麗にしてもポンコツなオーラが出ているDC2だが、その速さには脱帽。
しかし微妙に主役になりきれない所は「出来杉君」もしくは「淡屋のり子健在の頃の清水アキラ」と言った位置付けか?!
最近は若いエキスに囲まれているらしく、オールドボーイの集まりには顔を出してくれない…正直羨ましい。



なめこ
なめこさんの『CR−X Type R』はこちら
☆解説
2005年JMRC千葉ジムカーナシリーズB2クラスを満点チャンプで制覇し、ステップアップを狙うニューフェイス。
EF8をタイプR化して競技車両に!と言えばかっこいいが、DC2が買えない為の苦肉の策。
しかし、2006年はEG6のSA車両を購入し、全日本にも初参戦!
2007年は飛躍の年。更なる活躍を期待!



AZUR星人様
AZUR星人様の『エレガントスポーツ・アジュール』はこちら
☆解説
いわずと知れた全日本ドライバー(汗)
ホワイトシャーク号を駆り各地の大会に顔を出し、走り、アドバイスをくれるジムカーナ界の重鎮。
ポンコツ野郎の最高顧問と言っても過言ではない。
この人が居なければジムカーナ人口が1000人以上少ないと思われる程のお方。
しかしデモカーのホワイトシャーク号は日本一お金がかかってないデモカーと思われるポンコツ車両。。
隊長のブラックパール号とのポンコツ対決が熱いです!



バネ番長。通称バネ番
☆解説
邪道レーシング所属。
2005年、アルテッツアの壮絶なクラッシュにより集中治療室に…(嘘)
2006年、180SXで不死鳥の様な復活をとげ、JMRC埼玉群馬シリーズNTRクラスシリーズチャンピオン。
ジムカーナでは不利とされる180SXを駆り、SW20やスーパー7相手に真っ向勝負!
車は軽いがドラは重い。特技はドリフト、レジの修理。



きみ。通称ポンコツの貴公子。
☆解説
2004年栃木もてぎシリーズチャンピオン。
ジムカーナだけではなくドリフトも華麗にこなす。「ポンコツの貴公子」の異名を持つ…?
下道キングで何処へ行くにも下道。しかし最近ついにETCを導入。
SSパークでドリフト修行の日々を送るためだそうな。




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