01.06.17作成
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主に科名のアイウエオ順となっています.なるべく,同じ科・属の似た種類を比べて記載しています.
薬用:薬としているか,薬として用いた場合がある植物(類似:近縁の植物が薬用となっている)
食用:食べられる植物(おいしくないものもあります) 毒草:毒の有る植物
貴重:全国的にまれか茨城県でまれで貴重と思われる植物
| 1.ハシカグサ | 2.ヤイトバナ(ヘクソカズラ)(薬用) | 3.メマツヨイグサ(薬用) | 4.コマツヨイグサ |
| 5.チョウジタデ | 6.ヤブマオ | 7.ムカゴイラクサ痛! | 8.タラノキ(食用,薬用) |
| 9.ゴキズル | 10.スズメウリ | 11.カラスウリ(薬用) | 12.オトギリソウ(薬用) |
| 13.コケオトギリ | 14.コゴメバオトギリ | 15.ガガイモ(食用,薬用) | 16.ヒメガマ(薬用) |
| 17.マツカサススキ | 18.バアソブ | 19.ミゾカクシ(アゼムシロ)(薬用) | 20.キクイモ(食用,薬用) |
| 21.テイカカズラ(薬用) | 22.ツクバトリカブト(類似薬用,毒草) | 23.センニンソウ(薬用,毒草) | 24.アキカラマツ(薬用) |
| 25.ヒキヨモギ(食用) | 26.カラスビシャク(薬用) | 27.イヌゴマ | 28.ウツボグサ(薬用) |
| 29.ノチドメ(類似薬用) | 30.ドクゼリ(毒草) | 31.アオツヅラフジ(薬用) | 32.ヤブミョウガ |
| 33.エノキグサ | 34.オオニシキソウ | 35.ヒメミカンソウ | 36.ハンゲショウ(薬用) |
| 37.トチカガミ(貴重) | 38.ワルナスビ | 39.ハダカホオズキ | 40.キツネノカミソリ(薬用,毒草) |
| 41.ヒシ(薬用) | 42.ツルマメ | 43.コマツナギ | 44.クララ(薬用) |
| 45.ミズアオイ(薬用,貴重) | 46.ヤマノイモ(食用,薬用) | 47.ノカンゾウ(食用,薬用) | 48.ヤブカンゾウ(食用,薬用) |
| 49.コバギボウシ(食用) | 50.ウメガサソウ | 51.ウバユリ(食用) | 52.ツルボ |
| 53.シオデ(食用) | 54.コクラン(貴重) | 55.オオバノトンボソウ | 56.ネジバナ |
その他の阿見で見られる夏(6月下〜8月)に咲く植物:(すべて,作成者が直接確認したものです.)
科名のアイウエオ順です.---- アカネ科 ホソバノヨツバムグラ,フタバムグラ アマ科 キバナノマツバニンジン アブラナ科 スカシタゴボウ アヤメ科 ヒオウギズイセン,カキツバタ イネ科 ヒメヌカボ,ギョウギシバ,イヌビエ,オヒシバ,ナギナタガヤ,チゴザサ,シマスズメノヒエ,セイバンモロコシ ウコギ科 キヅタ カヤツリグサ科 カヤツリグサ,タマガヤツリ,コゴメガヤツリ キキョウ科 ツルニンジン キク科 ブタクサ,オトコヨモギ,シラヤマギク,センダングサ,ガンクビソウ,トキンソウ,タカサブロウ,ヒヨドリバナ,チチコグサモドキ キンポウゲ科 キツネノボタン,タガラシ,アキカラマツ ゴマノハグサ科 アミリカアゼナ,ヒキヨモギ,スズメノトウガヤシ,ウリクサ サクラソウ科 オカトラノオ シソ科 シロネ,ウツボグサ セリ科 セリ,ミツバ タデ科 ミチヤナギ,イタドリ,ミズヒキ,オオイヌタデ トウダウグサ科 エノキグサ,タカトウダイ トチカガミ科 オオカナダモ,コカナダモ バラ科 キンミズヒキ ヒルガオ科 コヒルガオ ブドウ科 ノブドウ,ヤブガラシ,エビヅル マメ科 ネムノキ,ヤハズソウ,ヤマハギ,ハイメドハギ,ネコハギ,ムラサキウマゴヤシ,オオバクサフジ ユキノシタ科 チダケサシ ユリ科 ヤブラン,ジャノヒゲ,
参考にした書籍:山渓ポケット図鑑「春の花」,「夏の花」,「秋の花」(山と渓谷社)
カラーブックス食べられる野草(保育社)
カラーブックス薬になる植物(保育社)
カラーブックス漢方薬入門(保育社)
薬草カラー図鑑@AB(主婦の友社)